ブロックチェーンという鎖のお墨付き技術

こんばんは。

本日からあの映画が公開されましたね!

あの映画とは…そう!

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
《原題:Avengers: Infinity War》

今日からなのに、見に行けてないです。

もう、見てる人もいるんでしょうね。

今回のアベンジャーズでは、何かが起きる?!と言われてるので、とても楽しみです。

Marvel(マーベル)はエンドロールになっても、帰っては行けない暗黙のルールがありますからね〜。

 

 

さて!

本日の気になるニュースでも…

情報の鎖がお墨付き 

「このワインはブロックチェーンで本物と証明されます」。
イタリアの高級メーカー、キャンティーナ・ボルポネ。ラベルに刷られたQRコードをスマートフォン(スマホ)で読むと、こんなメッセージが表示される。
世界に流通するワインは高級品から廉価品まで2割が偽造品といわれ、本物なのか、味は良いのか悪いのか。信頼できる目利きのソムリエといった知識と経験で信用を得た一握りのプロだけだったが、信頼に足る情報の鎖が「お墨付き」を与えられるようになる。

参照HP:日本経済新聞

Blockchain(ブロックチェーン)って、こんなこともできてしまうのかと、感心させられました。

確かに、ワインもそうですが本物か偽物かって、その道のプロにしかわからないことってたくさんありますよね。

この技術が広まれば、将来の「お宝鑑定団」は、スムーズに番組進行できるようになりますね。

私がBlockchainを初めて知ったのは

Bitcoin(ビットコイン)

がきっかけでした。

正直、今でもちんぷんかんぷんなのですが、とりあえずわかることは

Blockchainとは《分散型台帳技術》または《分散型ネットワーク》だってことです。

これを詳しくと言われると、たじろいでしまいますが…

もう少し説明できるように、仕組みの勉強します。

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

Alaska

alaska

alaska

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です